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目に見えなくても否定できないもの

今日はですね、クラニオセイクラルのセラピストで、私の学校のアドバンスコースでクラニオを教えていたDougさんに初めてお目にかかりまして、セッションをお願い致しました。友達がとっても良いセラピスト、良い先生だと言っていたので、一度は会わなきゃ、なのであった。
というのも、一つは、ちょっと最近このワークに対して疑問がもちあがったり、感じる時/感じない時の差も大きかったりするし、もちろんまだ練習始めて間もないというのもあるんだけど、これからまだ1年半もあるプログラムに対して、時間とお金をかける価値があるのかどうか、そのお金でイタリー行こうぜ!なんて思ったり、揺らいでいたわけです。
で、彼に会って、そんな話もしてみて、何と言うか聞いてみたいというのもありました。

いや、、、面白かった。
どんな話の展開になったとか詳細は省きますが、まず最初にお互い自己紹介ぽく話し始めて、で私の名字がマニングで、日本の名前じゃないけど(彼は若い時に合気道を学ぶために東京に3年住んでいた)、、という質問から、ダンナがアメリカ人で、でも4年前に亡くなっちゃって、、と言い終わらないうちに、うわ〜っと感情がこみ上げてきて、涙が出てしまったのだった。
ここ数年、こんな風になったことはなかったのに。それもまだ会って2分の初対面の人に??? もちろん死んじゃって数ヶ月は、言おうとしても唇が凍りついて、どうしても動かなくて言えない、なんてことも数回あったほどなんだけど、ここ数年は「さらり」と言えるようになっていた。いたはず。えええ〜?と思って、「あれーびっくり、こんなことは普通はないんだけど、、大丈夫なんだけどなあ〜」なんて言ってたら「いーんだよ別に〜、僕はしょっちゅう人をここで泣かせてるからー」なんて言われて、いやいやヘヘへ〜とか繕おうとしたんだけど、もうボロボロに涙が出て来て、声をあげて泣いてしまった。
びっくり。
全くの想定外。
それから2時間、ほぼずっと会話で、「クラニオのセッション?」とはほど遠い時間だったのだが、実は彼はちゃんと私がそうやって泣いたり、話を引き出すようなフィールド、というか「エネルギー空間」を作っておいたのだそうだ。うん、きっとそうだったんだろうなあ。なんか素直に信じられますね。だって、もう自分の意思とかでなく、身体から反応しちゃった感じだもの。。 なるほど、こういうセッションもアリね。。2時間前より私の身体はなんとなく軽く、でも心は落ち着いたようになっていた。クラニオのまず第一歩、の形の一つを見せてくれたのだった。
それは、セラピストとクライアントの関係を作ること、エネルギー空間、安全な空間を作ること、そしてコンタクトすることだ。そういう意味で、今回はホントに見事。
クラニオは、やっぱりとてもパワフルになり得るセラピーだ。うーーん。
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by BoulderMikiko | 2009-02-24 13:29 | ボディー&エナジーワーク

ラジオ

最近、車の中でよくラジオを聞いている。
以前はCDを、カラオケ練習も兼ねて、もしくはただただ大声で歌いたいがために、聴いていたのだが、何しろCDを買うとかダウンロードするという情熱がめっきりなくなって、FM音楽のラジオを聴いていた。
でもしばらくすると、CMが頻繁に入るのもイヤだし、なんか飽きちゃったよな〜〜とか思ってた時、ふと、FMではあるけれどもトークが中心の局にチューンしてみた。だいたいこういうのって、公共放送っていうか、NHKのラジオ番組を想定すると大体ぴったし。しっかりと内容のあるニュース(つまり、普通の局のだと内容がなーーい!信じられないくらい薄い!)、ちゃんとBBCなんかのが放送されたり、インタビューやら討論やら、たまに音楽やら、物語を語る、やら。
「のど自慢」がないのがNHKとの唯一の違いであろうか。
で、お気に入りの一つに、お茶の稽古に行く土曜日の昼頃に放送されている、クイズ&コメディー番組がある。素朴ぽいけど、非常にウィットに富んだやりとりで一人で運転しながらガハハ!と笑いっぱなしである。いや、ホントに悩んでることがあっても、その時間はもう頭からっぽに笑いまくっている。
で、他にインタビューとかでも、なぜかテレビより頭に入るというか、言葉に対してより丁寧に向き合えるという感じがする。心なしかテレビより英語の語彙や表現の勉強になるような。
なんつーか、犬が視線はどっかにおいたまま、もしくは目をつぶったまま、音に対して耳だけをヒクっと反応させる、あのアンテナの感覚がある。面白い。
ラジオ、部屋に置くのに買っちゃおうかしら。。
そういえば、熊本の実家では、いつも朝はラジオだった。
朝の通学・通勤前の慌ただしい時間を、テレビがついてると、そっちに注意が全部行っちゃって、支度なんかが遅れるから、、、というのが多分プラクティカルな理由だったのだろうけど、それは今思うとホントに正解だった。
実家を出てからも、「朝からテレビ」という生活はしたことがなかったので、人の家に泊まらせてもらった時なんかに、いきなり起きたらテレビがオン、ということが何度かあったのは、新鮮なオドロキだった。わたしなんかはもう、テレビの方に目も注意もいっちゃって、全然ダメである。
これからまた地味なトーク系ラジオ番組の時代がやってくると、わたし一人で確信している、、つーか、わたしにそういう時代がやってきただけっすね、はい。

あ、「おくりびと」がアカデミー外国語賞受賞しましたね!!!
やたー!すごい!!
きっときっとアメリカでも公開してくれるであろう。わーいわーい。
ちょいと最近あたくし、山の中生活に飽きて来ておりまして、、こういう外国の優れた映画なんかも気軽に見れないこととか、ボルダーはおんなじような顔や服の白人ばーーっかしだとか。。。うーん。
というか、先日「Vicky Christina Barcelona」というウッディー・アレンの去年の映画(ペネロペちゃんが助演女優賞取りましたね)を観てたら、「あああ〜〜〜〜〜こ、この空気感、この汗の匂い、質感、土感、人の視線や動き、、、ヨーロッパ、恋しーーーー!!!!」と心が叫びまして。ヨーロッパ、もう8年くらい行ってないかも?しかも、リチャードってアメリカ人というよりは、どっかヨーロッパの匂いが色濃くまじってた人だったからなあ〜。
ちょっとまた行ってみようかな。今度はイタリア&ギリシャあたりとか。
また「旅」がしたい。
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by BoulderMikiko | 2009-02-23 14:37 | 日常生活

ディアハンター(Deer Hunter)を観る

けっこういろいろとDVDやら映画やら観ます。
昨晩は往年の名作といわれる「ディアハンター」を観ました。
ベトナム戦争をからめた映画で、ロバート・デニーロやクリストファー・ウォーケン、メリル・ストリープが出てましたが、みんなすんごい若い〜〜!! 特にクリストファー・ウォーケンは、一体このかわいらしい、天使のような顔の青年に何があって、あんな不気味なオヤジになったんだ?と思わずにいられない、無垢そうな、繊細そうな線の細い青年でございました。でも最後の方で、やっぱり目がすごいことになってて、若い時から怪優だったんだ、、、と見せつけられました。
これは、「プラトーン」みたいな戦争ものかな?という予想をしていただけに、大いに裏切られて、派手なんだか地味なんだかわかんない、なんともいえず味わい深い映画でした。
まず「あ!」っときたのは、テーマ音楽。美しく憂いに満ちたアコースティックギターと、バックを静かに流れるストリングス。この曲は、すんごい昔から知ってる、でもどこで知ったか分からない、大好きな曲だった。。そうか、この映画のテーマだったのか。わたしがギターを弾けたら、間違いなく練習する。そういう、なんだか小さい頃からどこかで聞いて知ってるけど、どこでどうして知ったかはさっぱり分からない、という音楽ってあるよねー。いや、ホントにこの曲はとっても大好きだったので、探し物を忘れた頃に見つけたような感じ。。夕焼けに日が暮れていくのを見ているような曲だと思います。
で。
どうしても、ベトナム戦争モノというと、リチャードを思い出します。
戦闘自体に参加はしてなかったものの、色んな惨劇を見、体験し、自身も毒を盛られたり、そして何より精神的な打撃。祖国からの裏切り。どんな気持ちでいたんだろう。どんな風に毎日を過ごしたんだろう。
サイゴンの街や田舎の道の人波。湿度、匂い、空気の密度、、映像から感じられるようだった。この人波の中を彼もきっと歩いたり、車で蛇行していたのだろう。良くも悪くもエキサイティングな環境で、そしてきっと、ものすごく孤独だったんではないか。アメリカに戻っても、戦地に行っていない兄弟や友人との違和感を、ずっと抱き続けていたのではないか。
この映画の面白いところの一つに、戦地に行った者、行かなかった者の違いだけでなく、戦地での気の狂わんばかりの、文字通り生死の境界に立たされた経験し、それをどう自分の中でケリをつけたかの違い、がある。同じ場所にいて、ほぼ同じ状況にあり、人格を揺るがされる体験をして、そのトラウマに人はそれぞれどう対応するのか?どんな結果になるのか? 
正直、重くて切なくて、もう一度みようとは簡単に思えない映画だけれど、ものすごく層の厚い、ニュアンスに満ちた物語でした。みてよかった。
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by BoulderMikiko | 2009-02-18 13:31 | 映画/音楽

ついにデビュー

そう、デビューしたぜ。
デンバーでのカラオケに。
・・・・ああ、バレンタインデーにこんな話題のあたしって、、、、。いいんです!
いつもは土曜日は私は一日休みなんだけど、今日は「カップルで一緒にマッサージ」という客がいっぱいやってくるだろう、ということで仕事に入ったら、案の定いっぱいやってきました。フフフ。チップはずめよ!
・・で、カラオケ。
行ったのは昨日の夜。デンバーといっても、より南側の韓国人が多くすむ地域にある、韓国系のカラオケ。NYのように、日本の曲が何万曲も!!みたいな設備ではなく、曲数がすんごく少ない(英語の曲も少ない!!)のが玉にキズ。しかも、やっぱりボルダーからだとかなり遠いので、気軽に毎月一回は!なんて行ける感じではない。
でもやっぱり、歌はいいわ〜〜!!3人で行って、3時間半歌い続けました。
いくつか新曲も練習していたけど、リストになかった!残念!
店のおねーさんに、ぜひボルダーでも店を開いてほしいと嘆願して帰りました。コロラド大の学生がいっぱいいるんだから、絶対ウケると思うんだけどなあ〜?
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by BoulderMikiko | 2009-02-14 14:42 | 日常生活

ぜ〜んぜん、ひとごとではない話。

今日、オフィス仕事とセラピー仕事の合間に、ひょこっと友達3人でおしゃべりする機会がありまして。
年明けてから2人ともに会ってなかったし、ランラン行ったわけですが、着いた時に盛り上がってた話題が、「子宮頸癌検診」。
どうしてかというと、その2人の友達のうちの一人が、高度異形成細胞が見つかって、生体検査して、そのの結果が出るまではらはら心配だった、、ということだったんですね。

で。
実は、私もそうだったんですねー。
その友達もちょうど同じ頃に発覚したんだけど、年末に検査に行ったら「ハイリスク・アブノーマルセル」(つまり高度・・・ね)があるので、生体検査でガン細胞があるかどうかチェックしなきゃいけない、と言われました。
医者から電話での連絡だったけど、電話握りしめながら、どーーーーんと落ちて行くのが分かりましたね。まだガンだというわけではない、可能性がある、ってことだけなのに、もう自分の世界が自分の身体の周り10センチくらいに狭まったような。座り込んじゃった。
で、私は保険がないから、ビンポー人救済系の、とってもありがたい婦人科病院でお世話になってたんだけど、やっぱり予約がなかなか取れなくて、年明けまで検査は持ち越し。そんなに待っていいもんだろーか?と思って、帰国中に日本の病院で受けちゃえー、と熊本の病院もいくつかチェックしたり。いやーインターネットってやっぱ偉大よね。もちろん、子宮頸癌や子宮癌についての情報もチェック。
もう、ジタバタしてもどうにもならない、と思いながらも、色んな考えが頭をめぐりました。
「ガンだったら、どんな治療しよう?」
「子宮までいってたらどうする?」
「どこで治療する?」
「わたし、保険もないし」
「日本に帰って治療した方がいいのかな」
「わたし、ひとりじゃん。ひとりで死ぬの?」
「死ぬんだったら、元気なうちにやっておくことが」
「手術、したくない。お腹切りたくない。」
「子宮、使わなくてごめんね」
「りっちゃん、わたしもガンかもだって。守ってくれないの?」
等々、、、もう頭のなかぐ〜〜〜るぐる。
そして強く感じたのが、
「ひとりで死ぬのはやだ。」
ということでした。
ちょっと意外だったけど、そばで見送ってくれる人がいて欲しいな、と。

で、誰にも話すつもりはなかったんだけど、つい友達一人に言ってしまいました。
一人で考えてた時には涙は出なかったんだけど、話してたら泣けてきました。
泣けたけど、ちょっと安心しました。
数日後、もう一人友達に話したら、今度は泣かなかったけど、ずいぶん楽になりました。
もう一人、そしてもう一人、と話していったら、話すごとに楽になっていきました。
なんというか、より客観的に考えられることができるようになる感じ。
力づけられるような感じ。
そして、話した人みなが、ガンになった人を知っているか、もしくは自身が子宮頸癌で手術をしたことがあることが判明。
これって、ねえ、、、ガンってほんとに身近な病気なんだと改めて思わされる。

両親には無用な心配をかけたくなかったので、結果が出るまで言わないつもりだったけど、帰国中に母には告白。
後日、父からも隠さないで話して欲しい、と母を通じて言われました。
確かに、自分がもし親だったら、子供のそういうことは知っておきたいよね。。
結局、正月前後の病院の休みなんかの都合で、日本で検査はできなかった。

で、ボルダーにもどって数日後に生検。こっちでは「バイオプシー」という。
せっかく麻酔なしの検査なので、一緒にテレビカメラを見せてもらうことにした。
自分の身体の中なんて、見る機会はめったにないし、どんな状態なのかとても興味があったから。
カメラが入る。ライトの反射光がちらちらときらめくピンク色のトンネルの向こうに、ひっそりと、静かに暗い穴が見える。これが私の子宮の入り口だ。。
なんか、、嬉しい?っていうか、愛おしいっていうか、「こんにちは」(?)っていうか。
ほんとに、そこに、静かにそれは存在していた。
そして、その穴の周りだけが、うっすら白く変色している。
これは、異常細胞が正常細胞の上に重なっているため、下の血管が遠くなっているからだそうだ。入り口近くに、ちょっとしたびらんのようなものがあって、私はてっきりそこが異常細胞なのだろうと思ったら、そうではなく、その白い部分の細胞がターゲットなのだった。
採取は、なーんか鈍痛がしてやーーーな感じ。
でも叫ぶような痛みとかじゃない。
結果が出るまで2週間ほどかかる、とのこと。

その後オフィスに戻って、普通に仕事をして、帰りに故障した携帯電話から新しい携帯へスイッチすべく、モールにある携帯電話屋に行って、、、駐車場に戻って車に乗った瞬間に、思い出した。
あの白い細胞の色。
あれは、リチャードが大腸癌の肺転移で、いつも激しい咳をしていて、癌腫瘍を吐き出し(咳き出し?)たことがあった。その腫瘍の色、グレイがかった白だった。
ああー。
そういえば、あの白い部分を発見した時に、和気あいあいとしていた医者と看護婦さん達が、ちょっとシリアスな表情になったじゃないか。
やっぱり、癌なんだろうか。

帰宅して悶々としていたら、病院から電話。ええ?そんなにすぐ連絡っていうことは、、、
「グッドニュースがあるのよ、ミキコ!」
ええ?もう分かったのか?マジで?グッドニュース??
「今日の支払い、市のプログラムで負担するから、免除だって!払い戻しするから、今日のカードの番号教えてくれない?」
・・・。
・・・・ああ〜〜そうですか。。。あはは。
でも2万円くらいかかったから、非常にありがたい話であることは間違いない。
で、ついでに聞いてみた。
「実は夫を癌で亡くしていて、咳で出て来た腫瘍を見たんだけど、その色が今日の検査の時の色に似ていて、、、、」
「ちょっと待って、ドクターまだオフィスにいるから、電話でてもらうから」
受付のねーちゃんに質問してどーすんだ、わたし。
今日の検査を担当したドクターが電話にでてきてくれたので、「今こんなこと言ったところでどうしようもないとは思うんだけど」と言いながらも同じ質問をしてみた。
「私は今まで、多分2000件くらいは検査をしてきたと思うけど、あなたのは悪い方じゃなかったわよ。もし悪い結果だったとしたら、私は驚くわね。以前そんな経験をしてて心配する気持ちはよく分かるけど、私は悪くなかったと思う」
もう、こんなにありがたい言葉はなかったわー。
たとえね、もし万が一それが気休めで言われたとしても(多分そうじゃない)、検査結果を案じて落ち込むなんて、百害あって一利無しなわけで。医者にそういわれたことで、だいぶ心が落ち着きました。

そして、数日前に結果の電話がきて、
「ネガティブ」=癌はなかった
とのこと。
もう、なんていうか、安心で気が抜けました。
やっほー!はっぴー!てな感じじゃなく、「あ〜〜やれやれ、、、ほんとにもーーー」てな安堵感。
6ヶ月後にまた検査です。
わたしは比較的健康的な生活をしていると思う。食事はそこらのアメリカ人に比べたら断トツに良いと思うし、タバコもすわなきゃ酒も飲めない、肥満でもない、まあもちょっと運動した方がええかもしれんけど。
健康というのは、実は奇跡の連続ですね。
もう、寝よう。
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by BoulderMikiko | 2009-02-04 15:39

クラニオセイクラル練習ばく進中

以前にもちょっと触れました、頭蓋骨仙骨療法、です。
もう、どんどん練習していって、感覚をつかんでいくしかないので、興味がある人見つけては、練習させてもらっております。
で、今日は2人、スパの同僚のセラピストと練習。
何があったかはさておき、、、
なんだかですねえ、思ったのが、みーーーーんな、だれでも、どんな人でも、老若男女、太ってる人痩せてる人、筋肉質、人種等々に関わらず、マッサージテーブル上では本当にカワイイっつーか、なんか子供を見てるみたいというか、愛すべき存在に見えて感じられてくるんですねー。
なんだろうねえ、これは〜〜。
カワイイんだよ、みんなー
どんなオヤジだろうが、タットゥーだらけのねーちゃんだろうが。
かわいい。
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by BoulderMikiko | 2009-02-03 16:15 | ボディー&エナジーワーク


コロラドはボルダーのマッサージセラピスト・美紀子のブログ。熊本生まれ、ワシントンDC、プロバンス(仏)、東京、モントリオール、ニューヨーク生活を経て、ロッキーの山の中人生を楽しんでおりまっす!


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